箏・三味線修理 舌つけ

壊れてしまった、思い出深いお箏やお三味線はございませんか?
修理にどのくらいかかるのだろう。。。
という疑問にお答えいたします

また、ご希望がございましたら、修理承ります。

修理のお見積依頼は、こちらのフォームからお申込みください。お見積のために撮っていただく写真の場所をお知らせいたします

糸締も承ります



流れといたしましては、以下の通りです。
1)  宅配便でお箏を送っていただく(佐川急便で5000円ぐらい)
2) こちらで受け取り、修理の最終見積をメールでお伝えします
3) 銀行振り込み、またはカードで入金おねがいします
4) 修理を行います。(ご希望がありましたら、糸締します)
5) 修理の終わったお箏を返送します

お箏は、
プチプチでぐるぐる巻きにして、大きめなダンボールで巻いて送っていただければと思います。
龍尾と龍頭は、缶ビールの段ボールをかぶせるとちょうど良いです。

送付先住所は
〒166-0013 
東京都杉並区堀ノ内1-7-1
河合琴三絃司
です。



お琴の口前のところに飾る口前絵は、「舌」(ぜつ)という飾りをはめかえることによって、飾ることができます




演奏会の時は、口前袋を外して演奏します。
蒔絵がちらっと見えるお箏は、とても素敵に見えます



 舌なしのお箏
舌ありのお筝









ご希望の舌がありましたら、お問い合わせください。お客様のお琴に、はめかえをさせていただきます!

舌の値段に、付け替え代金、郵送料が代金となります
舌をお付けするお箏の形によっては、舌がつけられない場合もあります

詳細はこちらから
お箏の舌つけます